【MUSOU速報】2ndステージ進出者決定!五輪メダリストや芸能人のガチンコ対決

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『MUSOU』完全ガイド!出演者・元ネタ番組・アトラクションを徹底解説
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2026年3月23日放送のTBS特番『MUSOU』。

超難関の1stステージ「6種合体ステージ」を突破し、聖域への挑戦権を得た精鋭12名が決定しました!

かつての伝説の番組から「魔改造」されたエリアが挑戦者の体力を削る中、劇的なドラマが生まれています。

▼アトラクションや出演者など、1stステージの内容はこちらです!

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目次

1stステージ:伝説の6種合体エリア

  1. ローリングヒル(SASUKE)
  2. 竜神池(風雲!たけし城)
  3. ツイスターバー(DOORS)
  4. ジブラルタル海峡(風雲!たけし城)
  5. そり立つ壁(KUNOICHI)
  6. おむすびころりん(DOORS)

この地獄のエリアを突破した、上位男性8名・女性4名がこちらです!

2ndステージ進出者リスト

引用:『MUSOU』2026年3月23日放送回
引用:『MUSOU』2026年3月23日放送回

【男性・上位8名】

  1. 塚田僚一(A.B.C-Z):なんと1stステージクリア1人目!SASUKEを引退したはずでは?
  2. 喜矢武豊(ゴールデンボンバー):クリア2人目。抜群のセンスを見せつけました。
  3. おばたのお兄さん:クリア3人目。驚異の運動能力を発揮。
  4. 木俣椋真(スノーボード銀メダリスト):クリア4人目。五輪の意地を見せました。
  5. 日置将士(キタガワ電気店長):クリア5人目。SASUKEガチ勢の安定感!
  6. 川口朋広(ALTIOR社長):クリア6人目。レジェンドの強さ。
  7. 森本裕介(サスケくん):クリア7人目。完全制覇者が本領発揮。
  8. 雅久(aoen):若手注目株が食らいつきました。

【女性・上位4名】

  1. ギャビー(モデル):ジブラルタル海峡で脱落するも、タイム差で女性1位!有言実行の「無双」ぶり。
  2. 岩本理瑚(僕が見たかった青空):女性初のジブラルタル到達!大健闘の女性2位。
  3. 鏡優翔(レスリング金メダリスト):女性3位。五輪王者のパワーが炸裂。
  4. 角田夏実(柔道金メダリスト):女性4位。冷静な攻略で進出。

2ndステージ:3つエリアと対戦カード

2ndステージからは、対戦形式のバトルへと突入します。
対戦の組み合わせは、抽選で決定しました。

引用:『MUSOU』2026年3月23日放送回
引用:『MUSOU』2026年3月23日放送回

エリア① パワーフォース(最強スポーツ男子頂上決戦)

ロープで腰を繋がれた状態でお互いが逆方向に走り、10m先のボタンを先に押した方の勝利です。
4人によるトーナメント戦の結果、優勝者のみがFINALステージに進出します。

  • 第1試合:おばたのお兄さん(WIN!) vs 塚田僚一
  • 第2試合:森本裕介(WIN!) vs 雅久
  • 決勝戦:おばたのお兄さん(WIN!) vs 森本裕介

エリア② ネヴァーワイプアウト(東京フレンドパーク)

2人でシーソーを動かして、1番下の箱までボールを運ぶゲームです。
持ち球は3球、より多くクリアしたペアがFINALステージ進出です。

  • ギャビー・岩本理瑚(モデル&アイドルペア) vs 角田夏実・鏡優翔(金メダリストペア)

1回目の挑戦では、両ペアともに3球全て失敗してしまい、1球ずつのサドンデスとなりました。

  • ギャビー・岩本理瑚(モデル&アイドルペア)(WIN!) vs 角田夏実・鏡優翔(金メダリストペア)

エリア③ ハードジャンパー(最強スポーツ男子頂上決戦)

徐々に回転スピードが速くなる高さ40cmのハードルを飛び続けます。
最後に残った1名ががFINALステージ進出です。

  • 日置将士 vs 木俣椋真 vs 喜矢武豊(WIN!) vs 川口朋広

FINALステージ:スパイダークライム(SASUKE)

激戦の2ndステージが終了し、ついに頂点へ王手をかけた「最強の4名」が決定しました。
数々のレジェンドや現役メダリストが涙を飲む中、FINALステージに挑むのはこのメンバーです!

引用:『MUSOU』2026年3月23日放送回
引用:『MUSOU』2026年3月23日放送回

FINALステージの舞台は、SASUKEでおなじみの「スパイダークライム」。
垂直にそり立つ15mの壁を、両手両足で突っ張りながら駆け登る、極限のスピード勝負です!

この4名のうち、上位3名が勝ち抜けることになります

『MUSOU』FINALステージ結果
  • 喜矢武豊(21秒94)
  • 岩本理瑚(34秒22)
  • おばたのお兄さん(37秒42)
  • ギャビー(リタイア)

最終決戦:ヒュースポン(DOORS)

スパイダークライムを最速で駆け登った上位3名が、ついに番組タイトル『MUSOU』の称号をかけた最終決戦に挑みます。

最終決戦の舞台は、DOORSでおなじみの「ヒュースポン」。
地上15mの高さから、わずか直径10cmの穴を目がけて鉄球を投下!

しかも今回は、ターゲットの穴が乗っている台が回転するという「魔改造」仕様。
一瞬のズレも許されない究極の精密競技です。

FINALステージ「スパイダークライム」の順位によって、持ち球に差がつきました。

『MUSOU』最終決戦 進出者
  1. 【1位】喜矢武豊:持ち球 3球
  2. 【2位】岩本理瑚:持ち球 2球
  3. 【3位】おばたのお兄さん:持ち球 1球

1球目は3者とも失敗。
ここで、持ち球が1球のおばたのお兄さんは敗退となりました。

2球目は喜矢武豊さんと岩本理瑚さんの一騎打ち。
両者失敗し、ここで持ち球が2球の岩本理瑚さんの敗退が決定します。

【最終結果】初代『MUSOU』完全制覇者は誕生したのか!?

ついに訪れた運命の瞬間。

地上15mから直径10cmの穴を狙う究極の「魔改造ヒュースポン」。
おばたのお兄さん、岩本理瑚さんが次々と脱落する中、最後に残ったのは喜矢武豊さん(ゴールデンボンバー)でした。

運命のラスト3球目。静まり返る会場に響いた音は……

鉄球は、数センチ差で穴の縁に弾かれ、今回の『MUSOU』完全制覇者は現れませんでした!

レジェンド、五輪金メダリスト、そして芸能界の精鋭たちが束になっても届かなかった「聖域」。

喜矢武豊さんのラスト3球に会場全体が息を呑みましたが、魔改造セットの壁はあまりにも高かったようです。

まとめ

『SASUKE』『風雲!たけし城』『東京フレンドパーク』『DOORS』『最強スポーツ男子頂上決戦』のエリアが令和に蘇った今回の特番。

SASUKE出身者ばかりが強いのでもメダリストが強いのでもなく、出場者みんなで楽しめる、とても面白い番組でした!

果たして第2回大会はあるのか?
次回は誰がこの「聖域」を攻略するのか、今から楽しみですね!

▼アトラクションや出演者など、1stステージの内容はこちらです!

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